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参議院議員 かねこ恵美

相談窓口のご案内

【福島事務所】

〒960-8054
福島市三河北町2-8
ココ・メゾン1F

TEL:024-533-5455

FAX:024-526-3105

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【国会事務所】

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東京都千代田区永田町2-1-1
参議院議員会館509号室

TEL:03-3508-8509

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プロフィール

我が国の政治を変える大きなステップとなった夏の熱い選挙戦において、多くの皆様からのご支援を受けて、参議院選挙で初当選をさせていただいてから、早4ヶ月が経ちました。民主党が参議院で第一党になり、直近の民意を反映している参議院が注目されてきましたが、あらためて、やりがいのある仕事を頂戴したことを大変有り難く感じております。町議、市議として活動をしていた頃から現在に至るまで、私の政治信条をご理解くださり、ご指導くださった皆様に心から感謝申し上げます。

2007年8月7日の初登院以来、安倍内閣の終結から福田内閣の誕生と大きく政治が動いてまいりました。

そんな中、国民の皆様の代表とし立法府で働く人間としての責務として、国民の皆様のお声を反映した法律をつくるため民主党の作業チームに入り法案づくりに携わっております。実際に、2007年9月28日には、障害者自立支援法改正法案の発議者の一人として参議院に法案を提出したのをはじめとして、いくつかの法案の賛成者として法案を提出してまいりました。

今、衆参のねじれの中で、いかに徹底的な政策論争を展開していけるかという試練にも似た新たな戦いに直面しています。私は、「動かない国会」の中で「動けない国会議員」にはなりたくないという思いで、皆様にお約束したとおり生活者の視点を忘れることなく皆様の代表として働かせて頂いております。しかし、一方では、法案が成立するのが困難であるもどかしさや、もっと縦横無尽に働きたいという不完全燃焼的な気持ちもあります。国民の皆さんの安定した生活のためには、法案成立のために更なる議論が必要であると感じております。

今後も、私は、国民の皆様の真の代弁者として全身全霊で活動をし、2大政党制実現に向けた改革を進めるべく邁進してまいりますので、どうぞ、変わらぬご支援ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。参議院議員 かねこ恵美

かねこ恵美
かねこ恵美の3つの信条1.初心を忘れない2.何事も一生懸命3.命を大事にする

氏名

金子恵美(かねこえみ)

生年月日

1965年(昭和40年)7月7日

性別

女性

出生地

福島県伊達市

連絡先

福島事務所
〒960-8054 福島市三河北町2-8 ココ・メゾン1F
TEL:024-533-5455
FAX:024-526-3105

学歴

1978年3月
福島大学付属小学校卒業
1981年3月
福島大学付属中学校卒業
1984年3月
福島県立福島女子高校(現橘高校)卒業
1988年3月
法政大学文学部英文学科卒業
1993年8月
カリフォルニア州立大学フレズノ校大学院修士課程ソーシャルワーク学部修了
2003年9月
福島大学大学院教育学研究科修士課程修了

代表的肩書

専門学校講師、民主党福島県連男女共同参画担当局長

<参議院>
○決算委員会 ○沖縄及び北方問題に関する特別委員会 ○農林水産委員会

<民主党>
○厚生労働部門 障がい者政策作業チーム副主査 ○人権消費者調査会事務局次長
○農林水産部門 農林漁業・農山漁村再生基本法案作業チーム農業・農村班担当
○男女共同参画推進本部 事務局次長 ○民主党福島県連 副代表

現職

1997年4月から
福島介護福祉専門学校講師
 
2007年7月から
参議院議員

過去の経歴

1988年4月から1989年3月まで
学校法人村田女子商業高等学校教諭
1992年1月から1993年1月まで
カリフォルニア州フレズノ郡政府社会福祉部インターンソーシャルワーカー
1993年10月から1995年3月まで
フレンドシップセンター(視覚障害者自立生活支援センター.NPO.米国)勤務
1996年11月から1999年11月まで
株式会社イーオン英会話スクール講師
2000年3月から2005年12月まで
保原町議会議員
2007年7月から
参議院議員

所属団体・学会

ふくしま女性フォーラム運営委員
NPO法人ILセンター福島理事
NPO法人まごころサービス福島センター理事
福島社会福祉研究会会員
日本家族研究・家族療法学会会員

家族構成

父:徳之介(元衆議院議員)
母:晶子
妹:美智

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