記事一覧

トップ

平成21年西郷村敬老会に出席

ファイル 105-1.jpgファイル 105-2.jpg

さわやかな秋晴れの中、西郷村敬老会に出席いたしました。

戦後から今日に至るまでの日本の復興、そしていきいきした地元西郷村を築きあげてこられたのは、皆様方のお陰です。心から感謝と御礼を申し上げます。

この秋政治が大きく動き始めます。後期高齢者医療制度の廃止など、よりよい安心安全な社会の構築に私も精一杯力を注いでまいります。

 

このページのTOPへ

伊達地方手をつなぐ親の会連合会 『希望のつどい』に参加

ファイル 101-1.jpgファイル 101-2.jpg

地元の手をつなぐ親の会が主催する『希望のつどい』に今年も参加いたしました。参加した様々なアトラクションでは皆さんとふれ合うことができました。

政権交代により、自立支援法の廃止など皆様の期待にこたえられるよう全力で頑張ります。

このページのTOPへ

障がい者を考えるボランティア講座の講師として講演しました

ファイル 102-1.jpgファイル 102-2.jpg

私の地元、伊達市社会福祉協議会が主催する「障がい者を考えるボランティア講座」において講師を務めました。障がいのある方々の真の自立ができる環境づくりには、地域がもつ様々なネットワークを活かすことは大切です。

私の政治の原点である高齢者や障がいのある方々が「安心できる国」づくりを目指してまいります。

このページのTOPへ

政権交代がここに実現、福島県全選挙区にて完全勝利!

ファイル 100-1.jpgファイル 100-2.jpg

第45回衆議院議員総選挙におきまして、民主党が圧勝!。

地元福島県では私が選対本部長を務めた1区の石原洋三郎氏をはじめ、すべての小選挙区で勝利し、比例代表東北ブロックでも山口和之氏が当選いたしました。ご支持いたたきました有権者の皆様に心から御礼申し上げます。

いよいよ政治を変え、生活を変え、明るい未来ある日本をつくる時がやってまいりました。福島からも新しい日本がスタートします!

このページのTOPへ

第49回伊達ももの里マラソン大会に出席

ファイル 104-1.jpgファイル 104-2.jpgファイル 104-3.jpg

今年で49回目となる伊達市の一大スポーツイベント「ももの里マラソン大会」に出席いたしました。絶好のマラソン日和の中、今年は昨年を上回る5245名の選手が全国から出場。日頃の練習の成果を発揮し、健脚を競い合いました。本大会を支えておられる湯田実行委員長、PRにご尽力なされたふれあい大使の皆様、協賛、後援各社、そしてボランティアの方々、本当におつかれさまでした。

このページのTOPへ

三日市盆踊り大会に出席

ファイル 99-1.jpgファイル 99-2.jpgファイル 99-3.jpg

盆踊りの季節がやってきました。今年も地元の三日市盆踊り大会に出席いたしました。私も皆様と一緒に踊り、太鼓も叩かせていただき、楽しいひと時を過ごすことができました。

三日市クラブをはじめ、地元関係者の皆様に感謝申し上げます。

このページのTOPへ

第25回霊山太鼓まつりに出席

ファイル 98-1.jpgファイル 98-2.jpgファイル 98-3.jpg

地元伊達地区で350年もの大変長い歴史を持つ「霊山太鼓まつり」に出席いたしました。

大地を揺るがす太鼓の響きは「うつくしまの音100選」にも選ばれており、その音と皆さんの熱気はまさに圧巻でした。これからも伝統を守り、益々霊山太鼓が発展さりますことお祈り申し上げます。

このページのTOPへ

ほばらサマーフェスティバル2009に参加

ファイル 97-1.jpgファイル 97-2.jpgファイル 97-3.jpg

地元「ほばらサマーフェスティバル2009」に参加いたしました。体育館の駐車場に設置した櫓を中心に踊るよさこい踊りなどを拝見し、わたしも楽しいひと時を過ごさせていただきました。
このページのTOPへ

第27回両沼地方町村議会議員大会に出席

ファイル 96-1.jpg

「真の分権型社会の創造を目指して」。両沼地方町村議会議員大会に出席いたしました。特に要望のありました生活道路の整備、病院の医師不足など、しっかりと受け止め、実現に努力してまいります。
このページのTOPへ

菅直人代表代行 福島駅前にて街頭演説会 

ファイル 95-1.jpgファイル 95-2.jpgファイル 95-3.jpg

いよいよあと1か月に迫った衆議院選挙。本日福島駅前にて菅直人代表代行が来福し、金子も福島県第1区総支部長の石原洋三郎氏と共に政権交代に向けた街頭演説を行いました。

ちょうど140年前の明治維新と同じ志を持って、国政の在り方については骨格は中央に、それ以外は地方へ任せる。まさに地方分権の取組みとその必要性を多くの方々に訴えてまいりました。

このページのTOPへ