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記事一覧

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初大臣政務官会合

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2012年10月2日(火) 首相官邸

記念撮影のあと、初大臣政務官会合が行われました。 総理から「一番大事なテーマは、震災からの復興、原発事故との戦い、そして日本経済の再生です。」との挨拶があり、福島の復興への決意を新たにしました

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大臣政務官記念撮影

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2012年10月2日(火) 首相官邸

野田第3次改造内閣が発足し、内閣府大臣政務官と復興大臣政務官を拝命しました。 首相官邸で総理から辞令を受けたあと、総理、藤村官房長官、一緒に任命された26人の大臣政務官とともに記念撮影をしました。

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菅直人代表代行 福島駅前にて街頭演説会 

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いよいよあと1か月に迫った衆議院選挙。本日福島駅前にて菅直人代表代行が来福し、金子も福島県第1区総支部長の石原洋三郎氏と共に政権交代に向けた街頭演説を行いました。

ちょうど140年前の明治維新と同じ志を持って、国政の在り方については骨格は中央に、それ以外は地方へ任せる。まさに地方分権の取組みとその必要性を多くの方々に訴えてまいりました。

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いよいよ衆院選、決着の夏!

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いよいよ今月21日に衆議院が解散、来たるべき8月30日の総選挙に向けて本日、民主党福島県連事務所において玄葉光一郎代表、中村秀樹幹事長、増子輝彦参議院議員などが揃い、衆院選挙対策本部の設置式を行い、政権交代に向けて決意を新たに団結を誓いました。これから約40日間の熱い夏、決着の夏がはじまります。皆様の応援を宜しくお願いいたします。
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障がい者虐待防止法案を衆議院に提出

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本日、衆議院に野党3党共同提案で障がい者虐待防止法案を提出いたしました。これは私が昨年4月から民主党障がい者虐待防止作業チームの座長として関わってきた法案です。今国会の成立を目指し私も精一杯取り組んでまいります。

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「混合型血管奇形の難病指定を求める議員連盟」設立総会

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この度、混合型血管奇形の難病指定を求める議員連盟が設立。その発起人の一人として出席いたしました。私も福島県内で郡山市在住の紺野晶子さんとともに、難病指定を求める請願署名活動を行い、全国から段ボール28個分にもなる署名簿を428日に厚労省にて渡辺孝男厚生労働副大臣へ提出をいたしました。「混合型血管奇形」が難病として早期に指定されることにより、患者様とご家族が安心して治療に専念することができるよう私も力を注いでまいります。

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民主党『次の内閣』農林水産部門 築地市場を視察

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民主党『次の内閣』農林水産部門は19日早朝、築地市場を訪れ、活気あふれる生・冷凍まぐろや活魚のせりの様子などを視察しました。 視察後は、築地市場内で農林水産部門会議を開き、農林水産省、水産庁、東京都から卸売市場の現状等について、また築地市場の概要についての説明を受け、活発な意見交換を行ないました。

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再び質問に立つ! 農林水産委員会

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 先週に引き続いて農林水産委員会の質問に立ちました。

 農地法などの改正に伴う農地転用について、個人の転用行為抑制の観点から質問しました。農水省農村振興局長は「優良農地の確保を図る観点から担い手の農地利用に支障を生じる場合は農用地区域から除外を認めない。第一種農地の要件を厳格化していく」と答弁しました。

 また農地を学校や病院に転用する公共転用によって周辺農地の転用が誘発される現状を指摘し、農地法改正に伴い導入される法定協議制度の実効性を高めるよう求めました。

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農林水産委員会質疑

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6月9日に参議院農林水産委員会が開催され、質問に立ちました。

現在審議中の農地法改正案が成立すれば、職務の増大が予想される農業委員会に対し、政府の支援について質問しました。石破農林水産大臣は、「企業参入などのチェックや、遊休農地対策などで農業委員会の事務が大幅に増える。農業委員会の機能を十分に発揮するためにも政府が質量ともに支援を図る」と答弁しました。また農業委員の公選制について、大臣は「私有財産に関与することの公平性、公正性を確保しなければならない」と維持する姿勢を示し、「公選制が意義どおり機能しているか検証すべき」と答弁しました。

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農林水産委員会 静岡県を視察

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5月14日、参議院農水委員会は静岡県において、農地法改正案の審議入りを前に平野委員長をはじめとした17名で浜松・磐田両市を視察しました。浜松市では、企業による農業参入する場合の採算性や課題などを実際に農業に参入した企業や農業委員会と意見交換し、磐田市では農地の面的集積の取り組みを視察。担い手への利用集積方策などをめぐり意見交換が行われました。

今回の視察で地元の皆様が本改正案に対する期待が大変大きいことを実感しました。私も精一杯お応えできるよう取り組んでまいります。

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