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保原ふるさとまつり開会式に出席

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今年も楽しみにしておりました保原ふるさとまつりに出席いたしました。車を降りて会場まで10分ほどの上り坂を地元の方々とお話しながら歩きました。多くの方々からお声を掛けていただきありがとうございました。私も少しの時間でしたが、フラダンスや日本舞踊、手品などを拝見し、楽しいゴールデンウィークを過ごすことができました。
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憲法記念日・街頭演説会を開催

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民主党福島県第一区石原洋三郎総支部長と共に憲法記念日の5月3日、福島駅東口で街頭演説会を開催しました。民主党は国民主権、基本的人権の尊重、平和主義という三大原則を大切に、時代に合った憲法に向けて大いに議論しようという考えています。また街頭では後期高齢者医療制度の廃止や、子ども手当年額31.2万円など総額21兆円の民主党の景気対策について訴えました。
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耶麻喜多方地区メーデーに参加

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第80回耶麻・喜多方地区メーデーに参加いたしました。現在働く私達を取り巻く環境は、派遣切りや解雇、雇い止めなど大変深刻なものであります。非正規雇用者の労働条件確保や長期安定雇用を基本とする雇用政策など、これからの重要な政策課題でございますが、今年もパレードに参加し、多くの声を聞き、働きやすい環境づくりを願う皆様の熱く強い団結を肌で感じることができました。この気持ちを受けてこれからの政策に十分活かしてゆこうと思います。
 
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消費者問題特別委員会、トップバッターで質問に立つ

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参議院において4月22日「消費者問題特別委員会」が設置、翌23日には委員会が開催され、金子恵美はトップバッターで約60分質問に立ちました。(写真左)

民主党は消費者の視点から内閣とは独立して行政部局を強力に監視し、消費者問題に迅速対応できる機関を設置するため「消費者権利院法案」と、違法に得た利益を事業者からはく奪、消費者の被害回復を図るため「消費者団体訴訟法案」を衆議院に提出しておりました。いずれの視点からも不十分な政府案と修正協議を重ねて、衆議院で可決、参議院に送付されました。

特別委員会では消費者庁設置に伴い監視機関として創設される消費者委員会について、消費者庁と同格であるから、委員の常勤化など十分な機能を果たせるように求めました。野田聖子消費者行政担当大臣は「消費者行政の抜本改革には地方行政の充実、透明性の確保が必要、国民との接点、透明性を担保する消費者委員会が充実するよう取り組む」と答弁しました。(写真右)

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民主党農水キャラバンIN石川

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今回の農水キャラバンは豊かな自然の広がる石川県七尾市。地域振興にもつながる第6次産業の新しいビジネスモデルとして大きな注目を受けているあの「かにかま」の元祖である㈱スギヨ様を訪問しました。同社は現在、地産地消の考えに基づいて地元の肥沃な大地を利用した農業事業に平成19年からいち早く着手しており、その収穫物を使った「加賀揚げ」は海と大地の融合からうまれた人気商品。先進的な農業への取組みを高橋千秋ネクスト農林水産副大臣、姫井由美子参議院議員とともに視察いたしました。その後は武元七尾市長との意見交換を行い、農政のあり方を中心に様々な意見交換を行いました。
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民主党農水キャラバンIN福島

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私が所属しております参院農林水産委員会の党所属委員で構成される「農水キャラバン」が、今回は地元、福島県郡山・本宮市で行われました。全国の農林水産業の実情を調査するこのキャラバン、今回は平野達男参議院農林水委員長はじめ、増子輝彦参議院議員、太田和美衆議院議員も参加し、視察の後は県農業総合センターにて専業農家の皆様と意見交換会も行いました。いま農政は転換点を迎えております。長年の自民党政権で後退した農業を今こそ再生し、希望の持てる農業を目指します。

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障がい者制度改革推進法案を参議院に提出

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4月14日、障がい者制度の抜本改革を目指した障がい者制度改革推進法案を障がい者政策プロジェクトチーム事務局次長として谷博之座長、中村哲治ネクスト厚生労働副大臣らとともに参議院に提出いたしました。障がい者差別禁止法の制定をはじめ、基本的な人権を守る仕組みを制度化できるよう当事者や現場の意見をしっかりと聞き、法案成立に取組んでまいります。
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淡島神社祭典式

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薬師如来とともに医薬の神、五穀豊穣の神として地域を見守る淡島神社の祭典式に出席いたしました。今年は4年に一度の山車を従え遷宮される年。各地区ごとに山車が並び一日を掛けて地域を練り歩き再び夜に神社へと戻ります。朝から皆様大変お疲れ様でした。
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まちなかふれあいパーク ~2009開花来馬宣言~ に出席

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春の訪れを告げる風物詩、「まちなかふれあいパーク2009 開花来馬宣言」に出席しました。毎年福島競馬のスタートに合わせ、「馬とふれあえるまち福島」のもと、(社)福島青年会議所が開いている今年6年目のイベントは、福島市の名誉市民、古関裕而氏が生誕100周年ということで、駅前広場での音楽会や福島駅ホームでの列車出発の音楽が変更になったりと、「古関メロディー」がいっぱい!私も当日だけ配布される駅の入場券を手に古関先生の音楽を聞いてみました。

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参議院農水委員会 米穀の新用途、利用促進の視察に千葉県へ

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米穀の新用途への利用の促進に関する視察を千葉県旭市と佐倉市で行いました。旭市の有限会社ブライトピックの養豚施設及び飼料工場では新たな飼料体系を導入。飼料用米とリキッドフィード(賞味期限切れ食品を液体飼料にしたもの)の飼料の製造工程を視察。次に佐倉市のJAいんば農産物直売所で米粉販売の様子を視察した後、米粉用米生産者、米粉製品製造販売業者の皆様との意見交換会を行いました。蕨佐倉市長からは米粉利用の取組について、学校給食のシチューやパン、まんじゅうの商品化を行っており、特に米粉パンを「佐倉の逸品」として地域活性化の起爆剤として取り組んでいるとのお話がありました。

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